プロフィール

自己紹介

進藤 敏晃(しんどう としひろ)

心理カウンセラー

​理学療法士

整体師

 

​ご挨拶

どんな体の状態、どんな心の状態でも自分自身は愛しい存在ということです。

潜在意識に働きかけるセッションを通して、

「障害があるから幸せじゃない。」

「病気があるから人生が台無しだ」

「自分なんかが大切な人と結ばれるはずがない」

というあなた自身で縛り付けている思い込みから解放して、ありのままの自分を認められるようになることが出来ます。

経歴

2008年から2011年まで、急性期の病院に勤務し、2011年からは在宅医療に関わっている。

急性期、生活期のリハビリを通して、既存の方法に行き詰まりを感じる。理学療法士として仕事を始めてから、操体法・霊気・気功などを学ぶ。

その後、リラクセンス、内臓・クラニアルテクニックなどの身体アプローチをベースに施術を行うが、身体からのアプローチを行ってきて、根本は『心』に行きつくことを実感。

いくら身体の機能が良くなっても、その人自身が人生の目的を見いだせていない、病気や障害に囚われてしまっている状態だと、心身共に身動きが取れなくなってしまうことをクライアントさんから学ぶ。

2014年、日本メンタルヘルス協会の基礎・研究コースで心理学を学ぶ。

​2017年、妹尾留衣さんのマインドインテグレーションコースを受講。

現在も潜在意識を調整するカウンセリングを学び、身体機能からのアプローチだけでなく、

心へ働きかけることで根本改善を目指している。